1.経営者限定、建設的フィードバック(受付中のサービス)

スピーチ原稿、社内報、WEB記事などには、それぞれに特徴があります。これらの特徴を理解した上で情報を発信しなければ、読み手・聞き手は耳を傾けてくれません。一方で、経営者が社内の広報担当者に相談するとしても、社員が相手では相談できる内容には限界があります。

そこでセカンド・オピニオンとして、プレゼンおよびスピーチ原稿の「建設的フィードバック」はいかがですか。大多数の経営者様が伝わらない言葉のままで情報を発信しています。これでは本当に伝えたい事は従業員様に伝わりません。

ポイントを抑えて、本当に伝えたい事を少しずつ伝えましょう。

まずは、朝礼でのスピーチや雑談の話しのネタなど気軽なものから始めてみませんか。

サービス提供までの流れ

1.プレゼンおよびスピーチ原稿をお預かりします。

2.現在の悩みと将来の理想の状態(夢や希望)をお聴きします。

3.お預かりした原稿を校正後、お返しします。

4.現在の悩みと将来の理想の状態(夢や希望)を踏まえて、校正した原稿を解説します。

5.「伝わる文章およびスピーチ」のワンポイント・アドバイスを行います。

気軽に こちら からお申込み下さい。詳細は追って、ご連絡を差し上げます。

まずは、Zoomなどで話しを聞いてみたいという方も歓迎です。

2.事業計画など作成支援サービス(只今、受付中止)

「事業計画」や「経営戦略」が必要なワケ

事業を経営する上で大切なことは、あらゆることをベストに近い状態で実行することです。

仮に、何の不自由もなく事業を運営できていたとしても、

それが理想の状態(夢や希望など)に近づいているかどうかは分かりません……。

経営スキルそこで事業計画があれば、理想(計画)と現実(実行)の差(やるべき事)が見えてきます!

経営戦略があれば、夢の実現に通じる最短の近道を何度も描き直すことができます。

そもそもパーフェクトな事業計画や経営戦略存在しません

私たちが手に入れられるものは、何度も描き直してパーフェクトに近い事業計画や経営戦略です。

このプロセスを経て、経営スキルが身に付きます

「ヒト、モノ、カネ、情報、ノウハウとは、何か」が見えてきます。

事業計画や経営戦略は、方位磁針です。

これに加えて客観的な視点から定期的に確認・修正しながら、実際に使える形にすることが大切です。

経営スキルを身に付けるタイミング

方位磁針がなく、道に迷っていることさえ気付いていないことが

どれだけ危険なことかということは、登山者や船乗りが一番よく知っています。

羅針盤しかし、悲しいことに経営が道に迷っていることを認める経営者は少数派です。

なぜなら、プライドが許さないからです……。

余計なプライドや意地は、従業員も不幸にします。

「もし、あのとき他人の声に耳を傾けておけば……」と、

致命傷を負ってからでは、後悔しても対処できません。

思い立ったときが経営スキルを身に付けるべきタイミングです!

ぜひ、実行力のある事業計画経営戦略を作りましょう。

サービス提供までの流れ(只今、受付中止しております。)

1.依頼者さまの悩みを明らかにします。

2.悩みが明らかにすると共に理想の状態(夢や希望)をお聴きします。

3.悩みと理想の状態を整理したうえで、見える化します。

4.悩みを解消し、理想の状態に辿り着くまでのプロセスを探ります。

5.プロセスに適切なペースで確認・修正を加えながら、経営を改善します。